先日今年の最後の競技会、愛知大会に参加しました。
まず、大会が開催されたことに感謝です。
コロナ明けの愛知大会はどんな感じかなぁ~
雰囲気を見てこよう~♪
というような気持で参加しましたが、
若者はもちろん、常連の選手達の
レベルが上がっているのにビックリ!
みんなコロナ過でもしっかり練習していたようです。
結果 タンゴ 予選落ち
チャチャチャ 準決勝敗退
タンゴはホントにまだまだ力不足を感じました。
私達もコロナで試合が中止になっていた間
練習していたのですが、
一体何を練習していたのかな・・・(゚Д゚;)
と猛省です💧
それはとにかく若者達のレベルが凄い!
スタンダードは、ホールドの安定、伸び、足幅、スピード、
ラテンも、伸び、キレ、スピード、
魅了されます!
ラテンの準決勝は、12組中6組が若者だったのですが
全く歯が立ちませんでした💧💧
プロ予備軍の彼らには、歯がたたなくても、
一般(おじさん枠)では、
少しでも通用するようになりたいです。
しばらくシーズンオフですが、
ギアチェンジして練習しないとダメだ!
と、実感した最終戦でした。

そんな中でも、競技会を通じてお友達になれた
三重県のペアが「昇級できました♪」
と、ご報告頂いたりして、ダンス繋がりの方々との
コミュニケーションは楽しいです。
どうかオミクロン株が感染爆発しないで
来年も競技会が開催されますように!!!
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